【ジムアイテム】ブレンダーボトルのレビュー【水筒】

ライフハック

少し前に、ジム用の水筒・ボトルとして、
ステンレス製の「ブレンダーボトル(Blender Bottle) BBRDS26」を購入。



使用してみて「買ってよかった!」と感じたので
当ブログにてオススメ・レビューさせていただきます!


結論:「ブレンダーボトル最高!」→ メリットを紹介。

結論から先に言うと
個人的には「ブレンダーボトルを買っておいて良かった」
「早く買っておけば良かった」

と満足しています。



以下、ブレンダーボトルを実際に愛用してみて良かったと思う点です。

  1. 他人と被らない
  2. デザインがオシャレ。高級感がある。
  3. 保冷効果抜群。キンキンでBCAA等のワークアウトドリンクが飲める◎
  4. 中に氷を入れても結露しない。→ バーベル等のグリップに悪影響を及ぼさない
  5. 760mlと、容量が最適。(多すぎず、少なすぎない。)サプリも投入しやすい。
  6. ツイストキャップが秀逸で、液体漏れの心配がない
  7. キャリーループにジムのICタグを付けられ、一体化できる。(手荷物を減らせる)
  8. 洗練されたデザインで、男女問わずキマる。


そもそも自分が当商品を購入しようと思った理由は、
・他人と被るのが嫌
・高頻度で使うものなので、多少高くてもイケてるやつがいい
・以前のボトルに保冷効果が無く、ドリンクの冷たさが維持されない

の3点でした。



そこで、なんとなくイケてると感じた“海外製”で何かないか調べていくうちに
当商品に巡り会いました。



上記「購入して良かった点」にあるように
自分が求める点(購入前に求めていた点)以上に使用のメリットを享受できました。

デメリットは?

以下、ブレンダーボトル(BBRDS26)のデメリットです。

  1. 価格が3千円弱とやや高級。
  2. 作りがしっかりしている為、重いと感じる人もいる。 ※本体重量399.16g
  3. ステンレス故に打ち付けた際に凹む可能性がある。
  4. サイズが大きく(10.92 x 10.92 x 25.04 cm)、日本車のドリンクホルダーにはフィットしないこともある。



1については、個人の考え方によると思います。
額面は3千円弱と、トレーニングボトルにしてはやや高いかと感じるかもしれません。



ただ、ジムに携帯するボトルは使用頻度が高く、またジム以外の用途(アウトドア等)にも使用できるので使用頻度を考慮すれば決して高くないと私は感じています。
(無駄な飲み会代の1回分にもなりませんからね。)



2・3に関しては、上記長所と「表裏一体」の真理になるので
仕方がないことかなと考えます。



4については、地方暮らしの車社会で生活している私にとっては
少し不便に感じています。
普通車に乗っていますが、ブレンダーボトルを固定できるほどの大きさのドリンクホルダーが無く、
助手席 or 足元にボトルをおいて、ジムに持ち運んでいます。
(「ジム前に水分摂取したい」という方には若干不便かもしれません。)



ただし、大きめのドリンクホルダーを車内に新設したり、
キャリーループを車内の何かに引っ掛けることで
ブレンダーボトルを固定することも可能かと考えます。


まとめ

繰り返しになりますが、
上記のようなメリットを享受でき、
「ブレンダーボトルを買ってよかった」と大満足しています。



特に私のように「他人と被ることが嬉しいと思わない」という
少し変わった方にはオススメです笑



ブレンダーボトルは
ヒートアップした肉体をキンキンのドリンクでクールダウンしてくれるので
非常に助かっています^^



もし、この記事を読んで気になった方は
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では、Good Bye!!

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